クリムゾンヴァルキリアのゲーム製作日記

このブログは、管理人クリムゾンヴァルキリアが本館であるHPに人が来なくなることを恐れて作った、ゲーム及び日常の日記です。 実際のHPはこちら→http://kamigaminota.web.fc2.com/

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はいどうも、CVです。
特に書くこともなかったのでs、放置していましたが、とある方より(Eさん)メールを頂いたので、更新します。
と言ってもですね・・書くこと無いのですよ・・・拍手も来ませんし、製作中のゲーム画像アップしても、とくに目新しいシステムはありませんし。

なので、とりあえず、バトンをしてみますw


どきどき★オリキャラバトン!


オリキャラになりきって質問に答えるバトンです


1、貴方(オリキャラ)の名前は?親(管理人)の名前もどうぞ
サエル・セイトアーウェイズだ、親というか管理人の名前はCV。
クリムゾンヴァルキリアという、ゲームの名前と一緒にしてしまったから困っているらしいぞ

2、へぇ、いい名前ですね
そうか?私は別になんとも思わないが

3、貴方の好きな食べ物は?
主の作ったものなら何でも好物だ

4、以外ですねー…
何とでも言え

5、じゃあ、好きな人居ますか?
無論、私の主「エアスト・ヴァルキリア」だ。主のために私は生きているといっても過言ではない、逆に主のいない世界など存在する価値も無いな

6、そうですか…、へぇ…
あぁ、そうだ

7、じゃあ、今の服装は?
これは主に作ってもらった防刃服だ。デザインも良く、着心地も問題なし。まぁ、主なら当然だな

8、いいセンスしてますね
主の作ったものだ、当然だろう

9、というか、貴方ってよく見ると可愛いですね
可愛いといってくれるのは主だけだな、「綺麗」や「カッコイイ」などは時々言われるが・・・

10、照れないで下さいよー
?、照れてなどいないぞ。主に言われたとき以外は虚言と判断しているからな

11、あ、一応身長教えてください
ん・・・最近計ってないな・・・女性の平均身長より高いらしいが

12、そのぐらいが一番いいですよねー
そうなのか?まぁ、困ることは無いが・・・

13、仲良い子とかいます?
いるぞ

14、たくさんいますねー
いや・・・人数は言って無いだろう

15、あ…これで最後です、親に一言!ついでに回す人もお願いします
こんなの書いてる暇があったらさっさとゲームを作れ。回す人は指定しない、バトンを持って生きたい人は勝手に持って行くといい。
では、私は行くぞ、主に呼ばれてるのでな



お疲れさまでした!

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スクリプトシェルフが閉鎖されるとは思いませんでした・・・。まぁ、ああいう人の出入りが多いサイトの管理人は難しそうですからね。別に非難はしません。

しかし・・・これは現在作っているゲームの見直しが必要かな、先にRGSSをDLして置けばよかったと後悔・・・ このページのトップへ
拍手返事です。消失回避も兼ねているのは内緒ですw

「消しました」じゃなくて「消えました」だろw>絵チャット
まさしくその通りですw







以上!(少な! このページのトップへ
エアスト「こんにちは、前回と同様、エアスト・ヴァルキリアです」

サエル「サエル・セイトアーウェイズだ。私も前回と同様だな」

エアスト「今回は漠然とした歴史について語りたいと思います」

サエル「相変わらず私は聞くだけだがな」

エアスト「では、軽く説明しましょう。このゲームの世界の背景には数多くの大戦がありました。いえ、小規模な戦争ならば最近でもあったのですが、3世界全てを巻き込んだのは「魔王・中界侵攻戦」「魔王・天界侵攻戦」「第1次中魔大戦」「第2次中魔大戦」「世界平定大戦」「天魔戦争」というものがありました。それら一つ一つについて話していきましょう」



「魔王・中界侵攻戦」・・歴史上初の大きな戦争。魔界で生まれた突然変異体通称魔王が中界・天界への侵攻を始める。もともと強力な力を有していた天界は無事だったが中界はほとんど壊滅、中界人は世界の片隅にまで追い詰められる。この時魔王は長寿で力を有する可能性のあるエルフなどの種族の根絶にかかった。

「魔王・天界侵攻戦」・・本格的に魔王が天界への侵攻を開始する、その際中界に生息するモンスターを凶暴化させ、兵として使うも。侵攻に失敗。が、天界側も強い力を持つ天使を多く失う。魔界軍の多くが中界に駐留。

「第1次中魔大戦」・・・中界の人間が機械を開発、反撃に転じる。大戦そのものは敗北したものの、機械兵を使っていたため人的損害は少なく、魔王の殺害には成功した。だが、その魔王の子であるデヴィルが非人道的な作戦を取り続け、中界人の人口が更に減衰。完全に死滅しなかったのは天界全面協力の下作られた超巨大要塞都市TERAの力が大きい。

「第2次中魔大戦」・・・天界との連合で中界側の勝利。再び中界の覇権は中界人が握るが各地に魔界と直接繋がる軍事拠点が残り小競り合いが続く。

「世界平定大戦」・・・長い旅を終え、強大な力と仲間を得た勇者アレックス率いる中天連合軍が遂に魔王を追い詰める。アレックスと仲間達が魔王の打倒に成功。魔界は全面降伏し、平和が戻る。

「天魔戦争」・・・天界と魔界の戦いであり今なお謎多き戦争。一応魔界から攻撃を仕掛け、魔界が突如全面無条件降伏をしたとされているが、数多くの矛盾点があり真実は謎。この戦争の後、魔界は世界ぐるみの平和主義を唱える。





エアスト「とりあえずこんなところですね、ちなみに天界と魔界はその後争いはありませんでしたが。中界では中界人同士の醜い戦争が続きました。」

サエル「それは今も続いている国もある、全く飽きずによくやるものだ」

エアスト「では、次回はアリアス教団及びイント国の歴史について話したいと思います」

サエル「というか・・・こんなの書いてる暇あったらゲーム作った方がいいと思うが・・・」

エアスト「ちまちまとMAP作るのに飽きたらこれ書いてるそうですね〜」



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エアスト「ハイこんにちはー、エアスト・ヴァルキリアです」

サエル「サエル・セイトアーウェイズだ。サエルでいい」

エアスト「前回ビーチバレー編が打ち切りの如く終わってしまいましたが、まぁ気にせず行きましょう」

サエル「そうだな」

エアスト「では、新たな企画。【CVの世界を知っちゃおうぜコーナー】略して【CVセコ】の第一回目を始めたいと思います」

サエル「どうでもいいのだが主、それ以前にこの日記を見ている奴などいるのか?」

エアスト「どうでしょう」

サエル「ふむ、まぁ見ている人がいるのならば足跡でも残しておいてくれ」

エアスト「では一回目!世界と歴史についてです!」

サエル「歴史って・・・あの年表をここに出すのか?」

エアスト「いえー、あんなツラツラと長ったらしい物は書いても誰も見ないでしょう」

サエル「それもそうだ」

エアスト「ではまずは世界についてです」

サエル「(静観)」

エアスト「簡潔に言えば、このCVの舞台には4つの世界があります。サエルさんの故郷である天界 僕らの住んでいる中界 かつての魔王が存在していた魔界 そして死者が送られると言う冥界です。この中で冥界に生者がいこうとする場合、ある手順を踏まなければならないのですが・・・まぁそれはいいでしょう」

サエル「長いからな・・・」

エアスト「まずは天界の特色・・・と言おうと思いましたが、僕が言うより下記に箇条書きにしていた方がわかりやすそうですね」


天界
世界の広さ 割り増し狭い 
主な種族 天界人 天使
生まれつき強い生命力と魔力を持ち、老化も遅い。
中でも飛びぬけて魔力が高い者には背中から羽状のマナ(魔法の気のようなもの)があふれ出しており、その人たちが天使と呼ばれている。天使の羽は半実体で、触ることは出来るが背中から直接生えているわけではないので普通の服を着る事が出来るし、行動の阻害とならない。上位の天使になると羽を隠すことも出来る。かつての戦争で(戦争については後で記載)の影響か、天界の1部分には他の種族を見下す者もいる。
天界にはモンスターは生息しておらず、更には絶対唯一国という統一国家「エデン」があるのでここ数年目だった争いはない。


中界
世界の広さ 一番広い
主な種族 人間 エルフ ハーフエルフ フェアリー モンスター etc
全ての種族の中で最も劣った種族が生息している、だがごく稀に飛びぬけた才能を持つ者も現れる。
恐らく4つの世界で一番多くの種族が生息し、一番平和でない世界。モンスターは普通にウロウロしているし、更には一般人には太刀打ちできない者がほとんどである(だから易々と狩っているミリィナ達はすごい・・・)。だが、中界は機械というものを作り上げ、ある程度の力を持つ、しかしその乱用のせいで石油などの資源が枯渇。変わりに生まれてきたのが、現在も続いている魔法科学である。
国の数も半端でなく、戦争も各地で起こっている。
世界の広さが無意味に広いので、すべての国を把握している人間はまずいない。


魔界
世界の広さ 中界ほどではないが広い
主な種族 魔界人 モンスター 純魔
天界と拮抗するくらいの者達が生まれる
先の戦争の反省から、完全平和主義を世界単位で唱えている世界。治安も良く、犯罪発生率は1パーセント未満という素晴らしい世界。だが旅行者はともかく、魔界に住み着くにはかなりの手間と厳しいチェックが入る。魔界人のなかで稀に強い力を持ち、翼を持って生まれる者達がおり、その人たちを純魔と呼ぶ。天使と違いこれは本物の羽である。
現在世界は4つの国に分かれており、全てが先に滅びた魔王の子孫だと言う。
なお、モンスターの中の「悪魔」とこの魔界人たちは全くの別物なのでご注意を。

冥界
世界の広さ 狭い
主な種族 多種多様




サエル「ん?なぜ冥界について書かない?」

エアスト「実は現在製作中の1章で結構使うらしいと言うことで・・・」

サエル「そうか、それは残念だ」

エアスト「さて、次は歴史ですね」

サエル「いや、主。そろそろ一時区切った方が良くないか?」

エアスト「そうです・・・ね。いつの間にかこんなに長くなっていました」

サエル「ああ、これでは読者が飽きる」

エアスト「と、言うことで、次回の後半をこうご期待ください」  このページのトップへ

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